会社概要
商号:合同会社ホロト・プレス(英語名はL.L.C HorotoPress)
本店:札幌市豊平区豊平1条12丁目1番12号 札幌市デジタル創造プラザ112号室
会社設立日:2010年3月29日
目的:
1. 報道、広告、イベントなどの各種写真撮影、取材・執筆
2. 写真、原稿、デザインなどの販売・管理
3. 各種雑誌・新聞・書籍などの編集および出版
4. ギャラリー喫茶の運営
5. 講座、ワークショップの開催、講師派遣
6. 前各号に付帯関連する一切の事業
資本金:140万円
社員に関する事項:代表社員および業務執行社員 野口隆史
代表社員の経歴はこちらをご覧下さい。
取引先及び発表媒体
朝日新聞社、時事通信社、AFP通信社、PANA通信社、北海道新聞社、札幌交響楽団、ビッグイシュー日本、サンケイスポーツ、週刊ギャロップ、毎日新聞社、JALホテル、七つ森書館、岩波書店、週刊サッカーダイジェスト、週刊金曜日、しゃりばり、北海道建設新聞、週刊朝日、アエラ、グリーンパワー(森林文化協会)、婦人公論、フラッシュ、財界さっぽろ、ぶらら、オフィース・ブロウチェック、廣済堂出版、季刊ゴーシュなど。
Q:ホロト・プレスに依頼するメリットは?
A:記事は取材から執筆、校正まで一環して行っています。写真もインタビュー、料理、スポーツ、事件・事故、企画物まで幅広く撮影できるスキルがあります。北海道内での取材は地の利、人脈などを生かせます。
北海道まで取材に訪れるための交通費が大幅に節約できるのもメリットかもしれません。
Q:ホロト・プレスの強みは何か?
A:あれもこれも出来ますというのは、正直、クライアントにとっては困るところだと思います。
ホロト・プレスの取材・撮影力が一番発揮される対象は以下のようになっております。
- 事件・事故の写真取材
- 社会問題のルポ記事、ルポ写真
- 道内企業、経営者の取材・撮影
- スポーツ写真取材
- インタビュー、ポートレート、講演会、芝居・コンサート撮影
- 観光情報などの取材・撮影
Q:ホロト・プレスという名前の由来?
A:札幌の幌(ホロ)と北都の都(ト)をもじって名づけ、北海道らしい名前にしました。
Q:ホロト・プレスってどこで活動しているの?
A:札幌を拠点に活動する様々なアーティストたちが多く集う、札幌市デジタル創造プラザ(インタークロス・クリエーティブ・センター 通称 I・C・C)です。
Q:なぜ、北海道を拠点に?
A:北海道は日本の縮図です。民族問題、農林水産業問題、社会問題、国境問題など、日本の抱える問題が様々あります。国策などで北海道は翻弄されてきているために、東京などの大都市圏では見えずらい問題が、北海道で露見するからです。
例えば、小泉元首相が推し進めた三位一体の改革。特に北海道では公務員問題、地方財政問題、夕張市の破綻など顕著な形が露になっています。
中央にいると何気なく見過ごしてしまいがちな事が、遠く離れているために、かえって見えてくるということです。
フットワークの良さを売り物にしております。お気軽に相談ください。

