追われる難民〜ミャンマー・ロヒンギャ〜

ビルマ(ミャンマー)から幅2キロのテフ川を小舟でバングラデッシュに逃げのびたロヒンギャ族

難民キャンプに続く道で途方に暮れる乳飲み子を抱いた母親

難民キャンプで医薬品と食料の配給を待つ。騒ぎだしため威嚇射撃が行われ、子どもたちはおびえた

イスラム教徒でもあるため、キャンプには仮礼拝所が設けられていた

簡素な住まいがキャンプ内に密集する、衛生状態が悪いために赤痢、コレラは後を絶たない