写真撮影について

札幌から国内外に発信する取材・撮影プロダクションです

北海道での撮影(取材)をお願いしたいけど、どこに頼んだらいいのかでお困りありませんか? 依頼してみようと思ったものの、ちゃんと企画意図にあった撮影をしてくれるのだろうかとか、依頼してみたものの本当に大丈夫だろうかとかで、納品(出稿)されて実際に実物を見るまでは安心ができないものですよね。問い合わせなどで、「うちは大丈夫です」とか「お任せ下さい」とか言われたとしても、ご担当者にはやはり不安はつきまといます。

それではギガデザイン メディア事業部なら本当に大丈夫なのでしょうか?「こんな会社、聞いたことがない」「実績はあるの?」「怪しい会社だ」と思われても致し方がありません。なぜならば弊社は、知名度も信用度も高くありません。

しかし、弊社にはご安心して依頼していただけるだけの撮影ノウハウと様々な過去と現在の実績があります

ギガデザイン メディア事業部部長の野口隆史は、朝日新聞社で約15年、カメラマン・記者としてスポーツ・芸能関係から国内外の事件・事故などまで様々なシーンをあらゆる状況で撮影してきました。また同社退社後も時事通信社、PANA通信社、AFP通信社の委託で、札幌を拠点にスポーツ、事件事故災害、ネイチャー、イベントなどの撮影を行っており、それらの写真は国内外のメジャーな新聞に使われております。 最近の例では、プロ野球の日本ハム戦。日本ハムの斉藤佑樹投手、稲葉篤紀選手、中田翔選手らの活躍するシーンが国内メディアで使われているほか、旭山動物園の冬の風物詩ペンギンの雪上散歩や鶴居村に飛来してくるタンチョウヅルの求愛の場面やキタキツネに追われて逃げるシーンなどが海外のメジャーなメディアで大きく取り上げられています。また、週刊朝日のグラビアページ(深雪地帯を行く)ルポでは、運にも恵まれたかもしれませんが、めったに見られない太陽柱(サンピラー)の撮影に成功し、ご担当の編集者に喜んでいただきました。

もっとも、それだけではご担当者さまは、まだまだ納得されないことだと思います。その中には撮影料金や納品(締め切り)の問題もあるからです。あまりにも高い撮影料金を提示されたらどうしようか?とか納期(締め切り)をキチンと守ってくれるのだろうか?など、ご安心ご納得していただくためのハードルが山ほどあるからだと思います。

弊社では常識の範囲内での撮影料金をご呈示させていただいております。撮影シーンごとに価格を設定しておりますので、弊社WEBサイトの料金欄をご参考していただければ比較していただけるかと思います。

納品は基本的に画像データをDVDにコピーしてレターパック500でお届させていただいております。締め切りが撮影日当日ということもあるかもしれません。その場合には、大容量データ転送サービスの宅ふぁいる便などを利用して時間内にご担当者までお届することも可能です。

ご相談はもちろん無料です。
メールフォームにてお問い合わせいただければ、一両日中にはご返事いたしますので、まずはご相談ください。